2009年10月31日

ふふーふ

来たよー。ぽちった奴。

「THF ONE GIVETH,THE COUNT TAKETH AWAY 」"BOOTSY"COLLINS
「Live P.Funk Earth Tour」 PARLAMENT
「YK20」 上野洋子
「平行世界」 ZABADAK
「デジ絵の文法」

ファンクとプログレとが夢の融合あとデジ絵
…意味わかんねー。
趣味の古臭さを存分にアピールした後にれびゅーしてみましょう。

ブーチー、ヒップだぜ。おっそろしくグルービー。ベースじゃねー。
さすが宇宙人。

パーラメント、P-FUNK!! 客の反応がメチャメチャ熱い。この場に居合わせてみたいと強く思わせるアルバム。
ヘッドホンつけて音量酸割増しで聞くとよだれが出る。

「平行世界」吉良さんのニューアルバム。「旅の途中」をセルフカバーしたりもしてます。吉良さんがリードで小峰さんがコーラス。もはやこっちが本家ともいっていい内容。すっごいしっくりきます。
他にもプログレ的なインストモノがあったり、吉良さん分補充。

「YK20」今回の肝 すげぇです。これは…良い。上野さんってライブ派なんだろうな、強く思う。
ちょっぴりフレーズ間違えてハニかむ顔がおっそろしくかわいいんですけど!
アレンジが面白いし、こだわりを持って選ばれたサポートメンバーの表情豊かな仕事ぶりもさすがと思ってしまう。コレは買うべし。ハニカミ顔を見るためにDVDで見るべし。

「デジ絵の文法」萌えである。CV渋いおっさん
posted by 葦 at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月11日

むむ

ところで、これを聞いてくれ。こいつをどう思う?



…すごく、微妙です。

サックスの音をアンプシミュレーターかましただけなんですけどね。
時折ギターっぽい音になってちょっと笑える。

ちなみにアンプのヘッドタイプはモダンいわゆる激歪タイプ
こんだけぐしゃぐしゃになると元は何だっていいんだろうなという判断材料にどうぞ。
アンシミュって威力高いなー。
posted by 葦 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

うーん

ギターでも弾いて過ごしてるわけです。
Fのコードが弾けるようになりました。
おかげで本読んでないけど。

にしてもエレキギターって何となく楽器したいとなればまずコレって言われるだけあると思うわ。
じゃかじゃかやるだけでも弾いてる気になるってどうなん?
サックスとか普通に音鳴らすだけで一時間かかるっちゅうねん。
同じ様なんでエレキベースがあるけどアレは音楽初心者が一人でやるには難しい。
ピアノはデカイ、高い、持ち運べない。

なんていうか、エレキギターは生音小さいってのも利点だわにゃー。
大体、話声レベルだもんなー。夜中でお隣さんをあまり気にせずに弾けるっての良いと思うよー。
楽器やる上で大事なのは触れる時間とモチベーションの持続。
モチベーションの高いうちに触れれる時間が多いってのはすっごい利点なんじゃないかなー? と思うわけで。

案外良いじゃん、ギターというお話でした。

cubase essenのアンシミュにつないだら土日の楽器屋な雰囲気(play by中高生 atイ○バシ)な音になって吹いた。
確かにっぽくなるね。
posted by 葦 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

そ…そんなに…

書くことなんてない!

えぇ、まぁなんていいますか、ね。
エレキギター買いました。以上。

いや、あれは弾けないんだもん。だから弾いてみたくなった。
何故か(やっぱり)ヤマハ製 パシフィカのやっしい奴。
今は適当にかちかちゃいわせるだけでも楽しいよ。
楽器は触るだけで楽しい。
慣れると弾けなきゃつまらなくなってくるけどね。

よくいう「作り」を見る目を私は持ってないけど、感想としてはまぁ、いいんじゃないの?
店でいじってたのかもしれないけどスライドして手が切れたとかないし、アームでうにょーんとやってもあんま音程狂わないし。

とりあえず、コード弾きとカッティングができるようになりたい。
メロは別にいいや。


サックス話
そりゃあー、シリーズ3なんて効率優先の省エネ機体ですからヴィンテージ志向な機体に比べてそういったものは多数配慮されてるんじゃないんですか?
でもまぁ、そこら辺はどーだってなる部分じゃないの?
だって、それらが致命的欠陥であるならば今の時代では発売できないからさー。
でもそれがあったとしてもさいこーに具合が良ければ使っちゃう奴もいそうだけどね。それとこれとは別。

いや、もうなんだかどーでもよくなってきた。
あれだ、みんなヤナギサワ使おうぜ。最高だよ。ヤナギ。
サックス始める人はヤナギサワ買おうぜ。
入門グレードの90シリーズでも私にとっては十分すぎるクオリティ。
902は安価でも優しい響きが得られるしニードルスプリング採用でアクションも良好だ。901はベーシックで素晴らしい。
また、飽きが来ればヤナギサワの豊富なオプションであるネック交換という手が使える。(とはいっても最近はどこのメーカーもやってるがココがはやらせた感がある)
ネックのみを違う材質に交換して音質、抵抗感の変化を楽しむことができるのだ。
それぞれの材質
真鍮、ブロンズブラス、銀の三種類

さらに表面仕上げ
ラッカー、銀メッキ、金メッキ、ピンクゴールドメッキ

それぞれと豊富なバリエーション。
確か、真鍮ネックだけはテーパーの違いで三種類あったはず。
きっと銀ネックが欲しくなるはずだ。

プロモデルたる99シリーズは総じて吹いてて安心できる。
991,992共に90シリーズのワンランク上な反応が得られるはずだし、キィアクションもよく考えられてる。(同じはずなのだが中々どうしてかっちりしてるのだ)
また、耐久性の面からいってもこちらの方が良いと思える。
トップランクの9937にもなるともはや別次元の領域に突入する。
なんというか、瑞々しいのです、一音一音にエネルギーがある感じ。
あの感触は真鍮では得られないんだろうなと納得。値段も別次元だけどね。

ヤナギサワは素晴らしい。

ま、わたしはヤマハ82Z使うけど。
posted by 葦 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

あぁはー

ポチるは快感。
だけど負けた感じになる。

買ったもの あっ
カジノライツ'99 (DVD)
Donald Fagen  The Nightfly
Mike Clark&Paul Jackson  THE FUNK stop here
Kenny Garrett  The Music Of John Coltrane
Kenny Garrett  Songbook

ケニギャレ祭りという事です。
Songbookしか今の所聴いてないけどコレ良いわー。さすがこの人のソロで一つ上げろと言えば大抵コレになるだけある。

カジノライツはアレですね。ニコニコでトップクラスの腕前を披露し付いたタグがニコニコブレッカーというあの方お勧めでありサックスを持たせたセッションが収められたDVDですね。
ホント、あの人が去ってショックです。

とりあえず、聞いてこよー。
Donald Fagenは単純にジャケ買いです。かっこいいよね。
posted by 葦 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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