2010年07月13日

ぬお

ついったー依存中でござい。

トトリ メル姉さん、いや姐さんと呼ばせて下さい。
なかなかトゥルーまでたどり着きませんね。といってもまだ二週目ですしまだまだやる事はあると思いますよー。

村田蓮爾展 京都の国際マンガミュージアムってところでやってるんですよ。
全部原画って訳じゃないんですけど鉛筆線画とか彩色前の原稿とか展示されててすっごい良かったです。
なんていうかな?やっぱりあの人の絵の良さって質感だと思うんですよ。
で、あの質感は絶対塗りで出してるはずだわって思ってたんですけど鉛筆線画見てその考えが一気に崩壊しましたね。
線画の時点でもう質感が出てるんですよ。
布地の柔らかさ金属の光沢種々様々な表現がすでに出来上がってるとかね、どんだけ上手いんだよ!って思いましたとも。下品な話、勃ったね。ぴきーんって。
さらにいうとタッチとかもう私に比べたら比べるのもおこがましいぐらい丁寧で丁寧で本人はさらっと書いてるんだろうけど上手すぎるわ。

個人的に塗られたイラストよりもそういう線画の方が面白かったです。
お近くにお住まいの方は是非
posted by 葦 at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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